メインコンテンツへスキップ

過去問一覧

8332問の問題が見つかりました

問題一覧

  • SHIKA-118-D-090計算問題矯正歯科学118年

    30歳の女性。歯並びが悪いことを主訴として来院した。第一大臼歯の咬合関係は両側AngleⅠ級で、arch length discrepancyは上顎が‒9.0 mm、下顎が‒6.0 mmであった。模型計測の結果、下顎第一小臼歯の歯冠幅径は8.0 mmであった。Spee彎曲の左右の深さの平均は0 mmであった。FMIAは52.0度であった。初診時の口腔内写真(別冊No.37A)とエックス線画像(別冊No.37B)を別に示す。 Total discrepancyと[[TOOTH:LR:4]][[TOOTH:LL:4]]の抜歯空隙の差を求めよ。 ただし、FMIAの基準値は57.0度とする。なお、小数点以下第2位の数値が得られた場合は四捨五入すること。 解答:①.② mm

    医療画像
  • SHIKA-118-D-089矯正歯科学118年

    マルチブラケット装置に用いるアーチワイヤー装着過程の写真(別冊No.36)を別に示す。 処置を実施の順番に並べよ。 解答:①→②→③→④→⑤

    医療画像
  • SHIKA-118-D-088生理学118年

    交感神経と副交感神経刺激のどちらでも促進されるのはどれか。1つ選べ。

  • SHIKA-118-D-087小児歯科学118年

    小児の歯周組織の特徴で正しいのはどれか。3つ選べ。

  • SHIKA-118-D-086小児歯科学118年

    乳歯用既製金属冠修復で用いるのはどれか。3つ選べ。

  • SHIKA-118-D-085口腔外科学118年

    左側上顎骨エナメル上皮腫に対して、腫瘍摘出術と[[TOOTH:UL:2]][[TOOTH:UL:3]]歯根尖切除術を行うこととした。術前のCT(別冊No.35A)と術中の口腔内写真(別冊No.35B)を別に示す。 矢印が示す部位への適切な対応はどれか。1つ選べ。

    医療画像
  • SHIKA-118-D-084高齢者歯科学118年

    認知項目を含む日常生活動作の自立度を評価するのはどれか。1つ選べ。

  • SHIKA-118-D-083口腔外科学118年

    次の文により82、83の問いに答えよ。 62歳の男性。右側顎下部の腫脹と疼痛を主訴として来院した。1年前から食事時の腫脹と疼痛を繰り返していたという。同部に硬化した組織を触知する。初診時の顔貌写真(別冊No.34A)、エックス線画像(別冊No.34B)及びCT(別冊No.34C)を別に示す。 術後に起こりうるのはどれか。3つ選べ。

    医療画像
  • SHIKA-118-D-082口腔外科学118年

    次の文により82、83の問いに答えよ。 62歳の男性。右側顎下部の腫脹と疼痛を主訴として来院した。1年前から食事時の腫脹と疼痛を繰り返していたという。同部に硬化した組織を触知する。初診時の顔貌写真(別冊No.34A)、エックス線画像(別冊No.34B)及びCT(別冊No.34C)を別に示す。 適切な治療法はどれか。1つ選べ。

    医療画像
  • SHIKA-118-D-081生理学118年

    記憶を形成する際に、海馬のシナプス後ニューロンへ流入し、長期増強〈LTP〉を引き起こすのはどれか。1つ選べ。

  • SHIKA-118-D-080口腔外科学118年

    直接経口抗凝固薬〈DOAC〉服用患者の抜歯で適切なのはどれか。2つ選べ。

  • SHIKA-118-D-079有床義歯補綴学118年

    フレームワークの写真(別冊No.33)を別に示す。 支台装置について正しいのはどれか。3つ選べ。

    医療画像
  • SHIKA-118-D-078口腔病理学118年

    37歳の男性。かかりつけ歯科医を受診した際、エックス線画像で左側上顎の異常像を指摘され来院した。これまでに自覚症状はなく、口腔内外に腫脹も認められない。切除術を行うこととした。初診時のエックス線画像(別冊No.32A)、CT(別冊No.32B)、切除物の写真(別冊No.32C)及びH-E染色病理組織像(別冊No.32D)を別に示す。 診断名はどれか。1つ選べ。

    医療画像
  • SHIKA-118-D-077歯冠補綴学118年

    60歳の女性。①①②[[TOOTH:UR:3]]④ブリッジの審美不良を主訴として来院した。診察の結果、ジルコニアを用いたブリッジを製作することとした。CADによる補綴装置のデザイン時の画像(別冊No.31A)、治療過程の口腔内写真(別冊No.31B)及び最終補綴装置装着時の口腔内写真(別冊No.31C)を別に示す。 Bで確認すべきなのはどれか。3つ選べ。

    医療画像
  • SHIKA-118-D-076歯周治療学118年

    歯周病の二次予防はどれか。2つ選べ。

  • SHIKA-118-D-075摂食嚥下リハビリテーション118年

    摂食嚥下障害患者に対してリハビリテーションを行うこととした。訓練時の写真(別冊No.30)を別に示す。 この訓練で改善が期待できるのはどれか。1つ選べ。

    医療画像
  • SHIKA-118-D-074歯科理工学118年

    光重合型コンポジットレジンの硬化反応の起点となるのはどれか。1つ選べ。

  • SHIKA-118-D-073歯科麻酔学118年

    55歳の男性。下顎左側第一大臼歯部の自発痛を主訴として来院した。来院時の血圧は160/95 mmHg、心拍数は70/分であった。フェリプレシン含有3%プロピトカイン塩酸塩1.8 mLで浸潤麻酔後に罹患歯質の除去を行っていたところ、頭痛と気分不快を訴えた。そのときの生体情報モニタ画面の写真(別冊No.29)を別に示す。 まず投与すべき薬剤はどれか。1つ選べ。

    医療画像
  • SHIKA-118-D-072摂食嚥下リハビリテーション118年

    66歳の男性。しゃべりにくいことを主訴として来院した。1年前に脳梗塞を発症したという。検査の結果、現在使用中の全部床義歯にある装置を付与することとした。装置を付与した義歯の写真(別冊No.28A、B)を別に示す。 改善が期待されるのはどれか。2つ選べ。

    医療画像
  • SHIKA-118-D-071医学一般118年

    法的な脳死判定基準に含まれるのはどれか。1つ選べ。